カレーを喰えばハッピーになる?

先日こんな記事をみかけた。

【新事実】幸せホルモン「セロトニン」は腸から出てることが判明! カレーを食べるとドバドバ出るらしい(笑)(ロケットニュース24)”

セロトニンは人間の精神面に大きな影響与え、心身の安定や心の安らぎなどにも関係していることから、『幸せホルモン』とも呼ばれています。

そして、セロトニンが不足すると、うつ病や不眠症などの精神疾患に陥りやすいと言われています。

セロトニンの分泌を促すには歩くといいなどと聞いたこともあります。

記事によれば

  • セロトニンは腸から分泌されていることがわかった。
  • カレーはセロトニンの分泌を促すのに最適。
  • カレールウを使ったものでは効果がなく、スパイスを調合してるくるカレーが効果がある。
  • カレーばっかり食べるという偏食は逆効果。

とのことです。

僕は辛いのはちょっと苦手だけど、それでもスパイスが効いている料理を食べると体が温まったり、テンションが上がったりする感じがします。

とはいえ、カレーを食べるようにしていれば病気が治るかというものでもないと思うので、治療中の人は医師の診察や投薬を受けてほしいと思います。

また、心身の調子が悪いかなと思った人は早めに医師に相談することをおすすめします。

そういえば、いつだったか、Angela Akiさんが4日連続でカレー鍋を食べたら、めっちゃテンション上がったってどこかで書いていたなぁ~。

 

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